Portfolio Lab v3.18

SBI・楽天のWeb画面を基準に、現在口座と仮想シミュレーションを分離して管理

端末内保存

口座を更新

標準5画面を選択 → OCR → 検算 → 確認後にSnapshotを更新します。

標準画面

SBI:2枚
① Web版ポートフォリオ
② 信用建余力詳細

楽天:3枚
③ 保有商品一覧
④ 信用建玉一覧
⑤ 信用余力詳細

リアル委託保証金率は通常不要。詳細検証用として別途確認します。
OCR結果だけで登録しません。数量×現在値、建代金合計、公式保証金率など、取得できる範囲で相互照合します。

解析結果

怪しい項目はチェックを外すか数値を直してください。
スクショを選択して「選択済みを解析」を押してください。

信用・余力シミュレーション

現在Snapshotを固定したまま、複数の仮想操作を同時に入力してBefore / Afterを比較します。
楽天の「自動振替込み」は読み込んだ公式基準値からの差分概算です。自動振替対象資産・楽天銀行・受渡日固有の資金移動を完全再現できない操作は安全側で停止します。

① 全体条件

② 既存保有・建玉

想定株価は空欄なら現在値(一括変動指定時は変動後価格)。複数行の返済・現引・現物売却を同時指定できます。

③ 新規信用建

必要なだけ行を追加できます。空欄行は計算対象外です。
現在Snapshotは変更されません
複数条件をまとめて計算

結果

条件を入力して「シミュレーションを実行」を押してください。

バックアップ

iCloud Drive等へ保存して別端末へ移せます。

目標

管理

Portfolio Lab v3は証券会社へのログイン情報を保存しません。スクリーンショットOCRはブラウザ内で実行します。実際の発注前は必ず証券会社の正式表示を確認してください。